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RESEARCH / 01
WORLD CO-CREATION ATLAS
WORLD CO-CREATION ATLAS / 02 未来を問う / CASE 06

CASE 06 / 日本 / 東京・上野

Tokyo University of the Arts – Geidai Future Art Research Park

東京藝術大学 芸術未来研究場

芸術の問いを、公募・研究助成・都市実証につなぐ。

2023年に創設した、東京藝大の全学横断プラットフォーム。ケア、デジタル、保存継承、教育、事業化まで芸術の役割を広げる。作品展示だけで終わらず、企業協賛の研究公募、科学大学とのマッチングファンド、都市を使った実証へと、異なる専門性を一緒に動かす経路を増やしている。

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大学・研究機関 · 調査確認日 2026.09.28

大きな窓のある制作室で、3人が木材を使った作品を組み立てている。
東京藝術大学の2026年発表資料が紹介する、2025年12月の滞在制作。窓辺の制作空間で木材を組み立てる活動。
PHOTO: 東京藝術大学提供/撮影:丸尾隆一 · 掲載元 ↗ · PR TIMES企業規約第6条に基づく報道・情報提供用途 ↗
写真の詳細

東京藝術大学の2026年発表資料が紹介する、2025年12月の滞在制作。窓辺の制作空間で木材を組み立てる活動。
海外アーティストによるリサーチ・滞在制作 · 2025-12 · 表示用に縮小。切り抜き・色変更なし。

LOCATION / 所在地
日本・東京・上野
東京藝術大学上野キャンパスの代表位置。社会実装フィールドは都市・医療福祉・地域等に分散。
ESTABLISHED / 設立・開始
2023年4月。I LOVE YOU企画公募自体は2019年度開始。
OPERATOR / 運営
東京藝術大学 芸術未来研究場。6つの横断領域を持ち、領域・企画ごとに大学内外の組織と連携。
ROLE / 主な工程
課題を捉える / 未来を問う / 仲間をつくる / デジタルで試す / 現物をつくる / 社会へ広げる

AT A GLANCE

この事例の要点。

概要をつかんでから、知りたい項目へ。

何をする場・制度?

2023年に創設した、東京藝大の全学横断プラットフォーム。

運営の仕組みを読む ↓

何を学べる?

芸術の問いを、公募・研究助成・都市実証につなぐ。

日本で活かす条件を読む ↓

どこまでわかっている?

公表された成果と、まだ確認できない点を分けて整理しています。

成果と根拠を確かめる ↓
対象単位
運営組織
状況
実証を確認個別案件:都心型アートセンター機能の検証と実践/THE WAY OF · 2026-09-28

東京藝大全学の横断研究プラットフォーム。公募、大学間共同研究、都市実証は別制度として扱う。

最初に読むポイント

芸術の問いを、公募・研究助成・都市実証につなぐ。

東京藝大全学の横断研究プラットフォーム。公募、大学間共同研究、都市実証は別制度として扱う。 支援機能と実装への接続に注目する。

どちらの入口でも、本文と根拠は同じです。最初に読むポイントだけを切り替えます。

VALUE CREATION / 価値が生まれる仕組み

この事例を、4つの切り口で。

藝大の研究、人材、作品・資料を、企業や地域の課題へつなぐ大学横断の仕組み。都心型アートセンターの研究では、先に箱を完成させるのではなく、実際の街で活動しながら、制作・交流・継続運営の条件を検証する。活動や共同研究は確認できるが、人々の創造性や幸福への持続的効果は今後の検証課題である。

I / INPUT

何を持ち込んでいるか。

活動の出発点となる資源と課題を分けて整理します。「自社」は、その場・制度を運営する組織を指します。

人的資本誰が、どんな力と責任を持ち寄るか
自社・運営組織

藝大の学内横断の教員、研究者、学生、運営職員。GEIDAI PARKは一つの建物名に限定せず、2023年4月から大学の専門分野を横断する研究連携基盤として位置づける。

公開資料で確認出典 1
他社・事業会社

都心型アートセンター研究では三菱地所のまちづくり部門が共同運営側に入る。I LOVE YOUプロジェクトにはToyokumo、みずほFG、CyberAgent等がテーマごとに協賛する。

公開資料で確認出典 1出典 2
行政・公共機関

都市活動には地域団体や行政と関係する事業も含まれるが、今回の社会連携講座で特定行政部署が恒常的な実装責任者を担うことは公表資料では未確認。国の研究力支援事業と個別案件の権限・予算は分けて扱う。

公開資料では未確認
スタートアップ

起業や新事業は研究領域に含むものの、この講座の共同運営や主要実装者として確認できる特定スタートアップは未確認。企業一般をスタートアップに数えない。

公開資料では未確認
アカデミア

藝大の専門分野に加え、東京科学大学との医歯学・理工学連携。2024〜2025年度は継続1件を含む延べ12件の共同研究課題を採択したと2025年の大学記事が報告する。

公開資料で確認出典 1
市民・利用者・現場

大手町・丸の内・有楽町の働く人、来街者、居住者等が都市活動の接点になる。レジデンス、衣服を介した活動、演奏等では、作品を鑑賞する以外の関わり方も試す。

公開資料で確認出典 1

有形資産

場所・設備・実証環境

大学のアーカイブ、作品・楽器・資料、制作環境に、都心の公開空間や会場を組み合わせる。2026年8月には三菱一号館美術館で大学所蔵のSPレコードと蓄音機を使う演奏企画を実施。

公開資料で確認出典 1

関係資本

信頼・ネットワーク・導入先

三菱地所との包括連携、地域のまちづくり団体、YAUの活動基盤、大学間の研究交流。街の運営者が持つ場所・人の関係と、大学が持つ表現・研究の関係を結ぶ。

MDLの分析出典 1出典 2

金融資本

活動資金・投資・費用負担

I LOVE YOUの2026年公募はテーマ別支援で、ArtDX最大50万円、企業の社会課題枠最大30万円、TOKYO WELL CITY最大70万円等を提示。社会連携講座の総事業費や終了後の恒常財源は別途未確認。

公開資料で確認出典 1

知的資本・データ

技術・知財・知識・標準

ケア&コミュニケーション、ArtDX、創造的アーカイブ、キュレーション、芸術教育・リベラルアーツ、アートビジネスの6研究領域。芸術を完成品の供給だけでなく、問い方や関係をつくる知として扱う。

公開資料で確認出典 1

課題・ニーズ

誰の何を変えるのか

企業・地域の課題と、制作する人の継続的な活動機会を同時に扱う。都心型研究は都市の創造性やウェルビーイングを目標にするが、目標自体を既に実証済みの効果とみなさない。

MDLの分析出典 1

II / VALUE CREATION FUNCTIONS

資源を、どう価値へ変えるか。

以下は既存の8ステップへの編集上の対応づけです。各施設の公式な工程名や、全工程を自前で担うことを意味しません。

異分野の問いを研究へ組み替える

大学横断の研究領域に加え、東京科学大学との研究者マッチングと共同研究費を用意する。ゲーム障害への認知行動療法を支えるアプリ、デジタル技術を応用するエアリード楽器ガイド等、芸術・医療・工学の専門を具体的課題でつなぐ。

MDLの分析出典 1出典 2

街の中で活動を試す

都心型研究は制作、つながり、継続の条件を、実都市でのレジデンスや演奏等を通して検証する。芸術家・企業・来街者が同じ場にいることだけで共創とせず、誰が次の活動へ関わるかを追う必要がある。

MDLの分析出典 1出典 2

テーマと実行費を対にして募集する

I LOVE YOUは協賛者ごとに支援テーマ、対象資格、上限額を示す。アイデア募集を資金のある実行機会につなぐ一方、採択が臨床効果や事業成立を保証するわけではない。

MDLの分析出典 1

運営の持続条件も研究対象にする

社会連携講座は、活動内容だけでなく経営・組織、大学と都市のガバナンス、資金調達の仕組み、卒業生や地域企業との関係を持続の基盤として検討する。事業化を作品の販売だけに狭めていない。

MDLの分析出典 1

III / OUTPUT

直接、何が生まれたか。

試作品、データ、契約、標準、育成した人材など、活動から直接生まれたもの。

  1. 2025年12月のアーティスト・イン・レジデンス、衣服を媒介にした実践、2026年8月のアーカイブを用いた音楽企画。既に実施した活動と、2026年末以降の計画を区別する。

    公開資料で確認出典 1
  2. 東京科学大学との共同研究の採択、研究者交流、2025年11月26日のシンポジウム。治療支援アプリ等は研究例であり、その有効性が臨床で確立したとの報告ではない。

    公開資料で確認出典 1
  3. I LOVE YOUの公募条件、選考・採択、テーマ別の研究・表現支援。件数や支援額は投入と活動の指標であり、社会への便益そのものではない。

    MDLの分析出典 1

IV / OUTCOME

その結果、何が変わったか。

実際の利用、行動、業務、事業、地域の変化。報告された変化と、施設の活動に帰属できる効果は区別します。

  1. 大学の資料や人材が都市の実際の場所で使われ、共同活動を継続できる基盤が形成されている。ただし確認できるのは活動・連携の成立であり、都市の創造性や住民の幸福の持続的向上を示す評価ではない。

    MDLの分析出典 1出典 2
  2. 治療支援アプリ等について、患者の改善、利用継続、制度導入、事業化を示す公開結果は未確認。研究採択と試作をアウトカムとして膨らませない。

    公開資料では未確認

PROJECT IN FOCUS / 具体的な事例

都心型アートセンター機能の検証と実践/THE WAY OF

確認できた段階:実証 調査確認日 2026-09-28

誰の課題を、どう扱ったか

2024年11月1日〜2027年10月31日の社会連携講座。大手町・丸の内・有楽町等を場に、藝大と三菱地所がアートを核とする都市の創造性と継続条件を研究する。

公開資料で確認出典 1

生まれたもの

レジデンス、衣服・音楽の実践などを実施。大学資産や都市の場所を使う活動と、2026〜2027年の追加企画を公表した。

公開資料で確認出典 1

確認できた変化

講座は進行中であり、最終的な運営モデルの確立、参加者の長期変化、都市の幸福への因果効果は未確認。

公開資料では未確認

評価の限界:活動の成立から、関係や創作の継続、恒常運営、公共的便益へどのように移るかを追跡する必要がある。

DESIGN BACKWARDS FROM IMPLEMENTATION

社会実装から逆算して、
何を先に整えているか。

実証の先にある導入・運用・継続から、この事例の設計を読み解きます。原典で確認できる仕組みと、MDLの設計解釈・他地域へ応用するための提案を区別して読んでください。「提案」「未実施」と記す内容は、当地で実施済みの工夫ではありません。仕組みの存在と、全案件で成果が出たことも別に扱います。

01

先に必要な機能を街で試す

新施設の完成をゴールにせず、制作・接点・運営を実都市で小さく実践する。どの機能が誰に使われ、何が次の活動へつながるかを見て、将来の拠点や仕組みを設計する考え方である。

MDLの分析出典 1
02

場所を運営できる主体と組む

三菱地所の都市運営の実務者が共同側に入ることで、大学の企画を実際の場所、日程、来街者との接点へ落とし込める。具体的な施設契約や費用分担は公開確認が必要である。

MDLの分析出典 1出典 2
03

続ける仕組みを同時に検証する

財源、経営、ガバナンス、卒業生・企業のネットワークを研究対象として明示する。作品発表後にも人・場所・費用を確保できる状態が社会実装の条件だと読み取れる。

MDLの分析出典 1
04

医学・工学側と評価の言葉を共有する

異分野の共同研究は、面白い表現かどうかに加え、治療、操作、学習など用途に合う評価が必要になる。紹介された研究題材から導かれる分析であり、評価手順が全案件で確立したとする事実ではない。

MDLの分析出典 1

MORE DETAIL / 運営・根拠・応用

運営の全体像と、学びを深める資料。

費用負担、公表値、応用条件、写真・動画、原典を続けて確認できます。

01どう動かしているのか。

学部・研究室ごとの協働を全学横断で支える場として、ケア&コミュニケーション、アートDX、クリエイティヴアーカイヴ、キュレーション、芸術教育・リベラルアーツ、アート×ビジネスを接続する。I LOVE YOU 2026は6公募枠で対象・期間・助成額を分け、企画書と予算計画で審査し採択・決定額を公表する。対象は枠により在学生、卒業生、教員などに限定される。別の接続として、東京科学大学との研究者交流を2023年度から、マッチングファンドを2024年度から実施。さらに三菱地所との社会連携講座では、大丸有エリアで都心型アートセンター機能を試す。2026年9月には秋からの複数実証プログラム展開を公表した。社会連携は複数の制度で進む。

  1. 芸術と社会の接点を横断研究テーマにする
  2. 公募・研究者交流で共同研究を形成
  3. 企画と予算を審査し助成・伴走
  4. 医療・地域・都市の現場で試す
  5. 展示・報告で知見を開き次の研究へ

02誰が負担し、誰が担うか。

大学の研究基盤に加え、企画別の協賛・共同研究。2026年公募にはトヨクモ、ART共創拠点、みずほFG、サイバーエージェント、ゴールドマン・サックス・ギブズ、三菱地所を協賛・連携先として明記。研究場全体の年間予算・各社負担比率は未確認。

制度やプログラムの財源と、各参加企業・地域に発生する費用は同じではありません。公開範囲を超える案件別予算・契約条件は未確認です。

03確認できたこと。

6

大学の専門をつなぐ横断研究領域

2026-09-27確認

この数字の原典を読む ↗
確認した事実 2023年創設、2026-09-27確認

2023年4月創設、全学横断の6領域を公式に定義。

読み取れる範囲:組織領域の数はプロジェクト数・実装成果数ではない。

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確認した事実 2026年度、審査結果掲載を2026-09-27確認

2026年のI LOVE YOU公募は6枠。対象資格と助成額が枠別で、採択企画・決定額の一覧を公開。

読み取れる範囲:募集は終了済み。『誰でも参加できる現行公募』ではない。全学の6研究領域と公募6テーマは同じ分類ではない。

原典で確かめる ↗ 出典の説明 ↓
運営者の報告 2025-12-11

東京科学大学との2024・2025年度マッチングファンドは延べ12課題、うち1課題は継続と報告。

読み取れる範囲:新規ユニーク12件ではない。採択件数から社会実装率は算出できない。

原典で確かめる ↗ 出典の説明 ↓
確認した事実 2026-09-10

2026年9月10日、三菱地所との都心型アートセンター実証の本格展開を発表。

読み取れる範囲:2026年秋~2027年の計画を含む。全プログラム実施済み、効果確認済みという意味ではない。

原典で確かめる ↗ 出典の説明 ↓
MDL ANALYSIS

04日本で活かすなら。

国内企業や自治体はアートを集客の装飾として扱うより、既存の評価項目では捉えにくい孤立、尊厳、場所への愛着、身体感覚を問い直す研究パートナーとして位置づけられる。公募枠は『テーマ・実施場所・受け手・協賛者・予算・発表』をまとめて設計し、アーティストの表現の自律性と生活者の安全を両立させる。都市実証では所有者の許可だけで合意とせず、働く人、通過する人、参加しない人に対する負担も観察する。展示人数、関係継続、生活の変化、次の研究資金を分けて記録するのが本調査の提案である。

05そのまま真似できないこと。

アートの価値を事業売上だけで判断すると取りこぼすが、価値が多様という理由で効果検証を省くこともできない。各公募・共同研究・都市実証は異なる制度で、一つの標準的な参加・契約条件はない。今回の公開資料では、研究場全体の費用、受益者の分布、継続導入率を共通指標で比較できない。参加者の好意的感想や研究採択件数を、医療効果・孤立解消・都市経済の因果効果に読み替えない。

PROPOSAL / 未実施の検証案

06次に、何を確かめるか。

提案・未実施:大学側研究者、都市の運営者、地域参加者を共同責任者とし、1か所・3か月のアート実証を設定。参加者だけでなく通行者・非参加者の声、継続的な対話、運営負担と実費を記録する。次の研究課題と現場での継続主体が具体化すれば続行、参加者が固定化すれば時間・場所を変更、負担や拒否を解消できなければその形式を中止する。

07現場を、写真と動画で。

冒頭写真:大きな窓のある制作室で、3人が木材を使った作品を組み立てている。

PLAY / WATCH

芸術未来研究場展 芸術は未来に効く! 特集#1(2023年度)

東京藝術大学

公式サイトで見る ↗
PLAY / WATCH

芸術未来研究場展 日比野学長プレスツアー 特集#2(2023年度)

東京藝術大学

公式サイトで見る ↗

08原典を読む。

制度の説明と運営者による実績報告を区別しています。日付記載のない資料は、公表時点を確定できません。確認日は資料を確認した日であり、活動や成果が発生した日ではありません。

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芸術未来研究場 ↗

2023年4月創設、全学横断の趣旨と6研究領域

東京藝術大学 · 公表:日付記載なし
確認箇所:創設趣旨/6つの横断領域 · 確認日:2026-09-28
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【審査結果公表】東京藝大「I LOVE YOU」プロジェクト2026 ↗

6公募枠、資格、協賛者、助成額・期間、採択結果公表

東京藝術大学 · 公表:2026-04-24、後日審査結果更新
確認箇所:公募枠一覧/申請書類/審査結果 · 確認日:2026-09-28
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東京藝術大学+東京科学大学 共同シンポジウム(11/26) ↗

2023年度から交流、2024年度から助成、2年度延べ12課題・1継続

東京藝術大学 · 公表:2025-12-11
確認箇所:研究マッチング・ファンドの説明、採択12課題 · 確認日:2026-09-28
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東京藝術大学と三菱地所、都心型アートセンターの実証プログラムを本格展開 ↗

2026年秋の実践フェーズ、社会連携講座と大丸有の実証、個別計画の時期

東京藝術大学(PR TIMES公式発表) · 公表:2026-09-10
確認箇所:冒頭/主な実証プログラム/会期 · 確認日:2026-09-28
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about – 芸術未来研究場 ↗

関連研究・教育組織、原典動画の掲載先

東京藝術大学 芸術未来研究場 · 公表:日付記載なし
確認箇所:6つの横断領域/2023年度公式紹介動画 · 確認日:2026-09-27
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東京藝術大学と三菱地所がアートを核とした都市の創造性を育む社会連携講座を始動 ↗

2024年11月〜2027年10月の講座、実都市を使う研究、組織・財源・ガバナンスを研究対象にする

東京藝術大学・三菱地所 · 公表:2025-10-09
確認箇所:2ページ「持続の基盤」/4ページ講座概要 · 確認日:2026-09-28

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公式動画

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