10DAYS
実運行日数
準備・説明の日数を含まない、
実際に運行した10日。
MDL PRACTICE / 国交省モビリティ人材育成事業 / 大分
750+PARTICIPATIONS
MDL活動集計。講義・協議・フィールドワーク・実証参加等を含む延べ参加人数。
同じ人の複数回参加を含み、ユニーク参加者数とは区別しています。
35は「活動項目」の数。研修だけでなく、ヒアリング・協議・説明・準備・実証・振り返りを含みます。複数日を一項目にまとめた活動もあり、35日間を意味しません。
資料と集計方法LEARNING BY IMPLEMENTING01
人を育てるためだけに実証するのではなく、本気で地域の課題に取り組む。その過程に行政・企業・大学・学生・住民が参加し、地域に実装の経験を残す。それが、MDLの考える社会実装型人材育成です。
大分の事業は、トヨタカローラ大分が実施主体。MDLは企画・運営支援、議論の進行、実証設計・仕組みづくり等に携わりました。
話を聞く。使い方を伝える。乗車を見守る。
暮らしの現場で、実証を支えた場面です。
出典:大分モビリティ人材育成事業・共有写真。「富士見ヶ丘実証実験_2日目」「富士見ヶ丘実証実験_住民説明会」の記録。写真を選ぶと全体を表示します。
二つの実証を含む活動のつながりです。すべてが一列の時系列で進んだわけではありません。
REAL OPERATION02
大分市・富士見が丘団地。
買い物や公民館への移動など、
身近な暮らしの足を実際に動かしました。
10DAYS
準備・説明の日数を含まない、
実際に運行した10日。
72USERS
報告原資料の利用者ユニーク数。
重複利用を除いた72人。
342RIDES
繰り返しの利用を含む342人回。
車両の運行便数とは異なります。
出典:実証結果報告原資料 第2節(2026年2月4日更新版)。事業側の集計を確認し転記。個々の利用ログの再集計・第三者評価は未実施です。原表の実証期間は11月5日〜12月5日(年記載なし)。
WHAT WE LEARNED04
実証の実績は、恒常的なサービスが成立した証明ではありません。確認できたことと、これから検証することを分けます。
CONFIRMED
NEXT TO VERIFY
SOURCES & METHODOLOGY05
確認日:
公的な採択一覧、活動記録、実証結果報告、MDL活動集計に基づき、出典と集計定義を掲載しています。
非公開原資料の全体は公開していません。参加者名簿・連絡先・請求情報等を除き、集計と活動内容、資料名・該当箇所を掲載しています。
LET’S MAKE IT HAPPEN.
その段階から、相談してください。
企画書がなくても、まだ予算化されていなくても。
実現したい未来から、一緒に考えます。